図書館のおっちゃん「おやおや、初めまして。それともお久しぶりかな?
何せ、私は人の顔を覚えるのが苦手でね(汗
私は、この図書館に勤務してるものだよ。正確には、図書館の館長だ。
だけど、みんな私の事を館長と呼ばず、『図書館のおっちゃん』と呼ぶんだよ、、、
おっと、此処の説明をしなくちゃね
ここは、三階建ての図書館
薫がなんとなく作った詩と小説が置いてあったりするんだ。
そこの階段から詩か小説のコーナーに行けるようになってて、一階が受け付け、二階が詩、三階が小説になってるよ。
まぁ、ゆっくりしていってくれ。」
受付嬢「新刊は、ニ階に『ハリケーン』です。」
二階 -詩- UP
三階 -小説-
街に戻る?